Edwina Horl(エドウィナホール)

about Edwina Horl

Edwina Horlは作品を通して、社会や政治、人それぞれの考え方に対し、毎シーズン強い議論を持ちかけておられます。
その議題に対しての正確な答えというモノはなく、議題を深く掘り下げることで、新たな気付きや考え、思いが溢れ出てくるメッセージばかりで、そのどれもが奥深く感じます。
表面上のデザインや、服というモノだけに留まらず、Edwina Horlが作品の奥に込めたメッセージを紐解き、自問自答しながら作品と過ごして頂くことで、いつかEdwina Horlと共に成長した自分に出会えることでしょう。

designer/Edwina Horl(エドウィナホール)

オーストリアのザルツブルクに生まれる
1991年-1993年 Youji Yamamotoのアシスタントを東京にて務める
1996年 オーストリアに帰国後、ウィーンにてファッションブランドEdwina Horlを開始
2000年 本拠地を東京へ移し、コレクションの発表を続ける
2005年SS 「裸の王様」を題材にし、愛知万博やオーストリアパビリオンにて、エキスポオフィス・オーストリアのサポートのもと、プロジェクトを実施

Edwina Horl season concept

Edwina Horl 17-18AW

「Down to Earth」
"一歩踏み出し、それから振り返る"

edwina horl エドウィナホール 17-18aw image

土着をテーマにし、創造されたコレクション。

Edwina horl 2017-18AWのコレクションを見る

Edwina Horl archive collection

Edwina Horl 17SS

「I AM AN ANIMAL」
"わたしは動物"

edwina horl エドウィナホール 17ss image

動物と人間との関係性をテーマにし、創造されたコレクション。

Edwina horl 2017SSのコレクションを見る

Edwina Horl 16-17AW

「older」

edwina horl エドウィナホール 16-17aw image

年を重ねる事への捉え方について、疑問を投げかけられたコレクション。

Edwina horl 2016-17AWのコレクションを見る

Edwina Horl 16SS

「tan tan tan run run run」

edwina horl エドウィナホール 16ss image

難民問題を議題にされたコレクション。

Edwina horl 2016SSのコレクションを見る

Edwina Horl 15-16AW

「ファミリーギャング」
生物種:家族動物(Animal famial)

edwina horl エドウィナホール 15-16aw image

人との関わりについて、説かれたコレクション。

Edwina horl 2015-16AWのコレクションを見る

Edwina Horl 15SS

「SONG FOR THE COLLEAGUE」(働く仲間の歌)

edwina horl 15ss image

支えてくれる仲間に向けたコレクション。

Edwina horl 2015SSのコレクションを見る

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